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過去友達は「会わない」前提

未来に伸びていく時間軸において、

過去友達(小学校、中学校、高校、専門学校、大学)というのは「会う前提」から「会わない前提」に切り替わる

 

 

大人において、「会う前提」の存在は、結婚して子供がいれば、なんといっても家族になる

未成年期での小中高のクラスや部活動は「会う前提」の分かり易い例と言える「箱空間」として存在していた

 

 

大人の「会う前提」の存在は、家族、職場の人々、近所の人、趣味活動などに限定され、すべての過去友達(小学校、中学校、高校、専門学校、大学)は「会わない前提」の存在となっている

 

 

このことに気付くというか言語化するのは面白い発見だと思う

「会わない前提」友達の維持をどうしているのか、これは個人で様々

「会わない前提」というコトバ表現が面白いと思う

 

 

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