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護身で悪人をぶん殴る(5)・会社でキチガイサイコパスをぶん殴って追い込む

会社でサイコパスをぶん殴る方法について記載します

実際は、会社で人を殴ることはできません
ブラック企業暴力団株式会社を除外すれば会社に身体的暴力はいちおう存在しません
会社で人を殴れば相手がどんな凶悪人であれ傷害罪・暴行罪に該当し、相手が被害届を出せば立場が悪くなります、通常退職となるでしょう

くだらないレベルの嫌がらせや、小さなゴタゴタで人をぶん殴るべきではありません
それ以外の方法でストレスを回避するしかありません

しかし、会社には
体験した人だけが知るサイコパスというべき人間
が存在します
精神的にも、肉体的にもとことん際限なく追い詰めてくる人間が稀に存在します
サイコパスで暴力においても強ければ、最悪です、ご健闘を祈ります
※裁判をするか、我慢するか、退職するか、自殺するかです
実際、サイコパスのせいで自殺する社会人は人知れずいます

サイコパスがどう見ても肉体的に弱いくせに地位や権力だけでサイコパスとして威勢を振るっている場合に限って、ぶん殴る方法があります、ぶん殴るというか精神的にぶん殴るという感じです
これには、「サイコパスが弱い」という条件が必要です
そして、「サイコパスより自分が絶対的に強い」という条件が必要です

あまり知っている人はいませんが、あえてブログに記録しておくのもいいかと思うので書きます

殴ったり、蹴ったりすれば暴力という犯罪になり、問題となります
しかし、「間違って肩がぶつかる」ということは、故意がなければ犯罪ではありませんし、立証できません、廊下や階段やエレベーター内において、ビデオカメラがない場所で、他人が誰も見ていないタイミングで、実行ですサイコパスに「自分が潰される」という精神的限界に達するまで、やるべき行為ではありません。やると決意したら、誰も見ていないタイミングで実行です。

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この決意の時点で相手は上司だろうと課長だろうと支店長だろうと、会社関係を離れ、ただの人間として「個VS個」の存在に戻っています、「間違って肩がぶつかった」、相手をただの人間としてすでに見切っていますから敬語は不要です、「痛いだろ、どこ見て歩いてんだ、お前」などと言います、このセリフで「相手からぶつかってきた」という既成事実を言語化して相手に弱みとして意識させます。

これを数回繰り返します、肩がぶつかる際は、圧力がかかって恐怖心を抱かせるように間違ってぶつからなければなりません、徹底的にやります、そうしなければ悪口を言いふらされ、左遷され、多大なマイナスを背負ってしまいます。

じきにサイコパスは、ひよります、恐怖心を抱き、静かになります、徹底的にしておかなければ、復讐を企んでくるので徹底的に潰しておきましょう、サイコパスは周囲に相談しますが、目撃者がいないので放置しましょう。これは、退職を考えたりする程追い詰められたときに、「牙を剥く」方法です。サイコパスからの被害はゼロになります。

サイコパスは周囲の同僚にも多大な被害を与えていますのでサイコパスが静かになったことについて周囲から感謝されます。やがて、時間が経過するとサイコパスは不思議と仲直りを求めて話しかけてきます。普通に相手をしてあげましょう、もう害を加えてはきません。僕はこの方法で数人だけサイコパスを潰しました。彼らはすでに退職しています。徹底的に恐怖を植え付けておいたので、後日の報復はありませんでした。もし、報復してきたら更に相手の自宅や家族についても犯罪にならないように配慮して圧力をかけて追い込みます。

特に、主観的な感想はありません、何で他の年配者や上司が彼のような人間に注意せず、自分のような若手が矯正教育を実施しなければいけないのかと虚しい気持ちになるだけです。


でも、誰も注意しないし、誰もこういった人間にやられている人を助けないのには理由があります


1、馬鹿は死んでも治らないから(注意しても根に持たれたりするだけで効果がない)
2、自分が被害にあっていないから(上司がサイコパスを厳しく叱責しない理由です)


※参考まで
僕の所属する企業は全体では全国規模で展開しており、僕が勤めるグループ会社は5000人規模です、従業員数に規模がある程度あると、実に様々な人間に出会います、個人的な学生時代の矮小な人間関係では見たことがないタイプに出会います、僕の会社には、サイコパスがそれなりの高比率で存在しており、旧態依然の社風で、毎年数人が自殺しています。

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